人気キーワード
たんかんジュース
黒糖菓子
種子島特産品
安納芋
  • 種子島焼荒土カップ
  • 種子島焼荒土カップ
  • 種子島焼荒土カップ
  • 種子島焼荒土カップ
  • 種子島焼荒土カップ
  • 種子島焼荒土カップ

種子島焼荒土カップ

¥4,600

International shipping available

再入荷のお知らせを希望する

年齢確認

再入荷されましたら、登録したメールアドレス宛にお知らせします。

メールアドレス

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「aylab.site」を許可するように設定してください。

再入荷のお知らせを希望する

再入荷のお知らせを受け付けました。

ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますので、ご確認ください。
メールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
通知受信時に、メールサーバー容量がオーバーしているなどの理由で受信できない場合がございます。ご確認ください。

折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「aylab.site」を許可するように設定してください。

*現品のみ
荒土を仕様したどっしりとしたカップです。
-商品情報-
材質:陶器
窯元:福元陶苑
サイズ:直径8.5cm 高さ8.0cm
容量:130ml
重さ:約267g
※手作りのため商品により異なりがあります。
仕様:電子レンジOK 食洗器OK オーブンOK
ご注文から10営業日以内に発送いたします。
※複数商品を同時に購入した場合でも到着日が異なる場合があります
※ギフトラッピングの対応は致しておりません
-種子島焼-
種子島において古く江戸時代初期のころから能野焼(よきのやき)と言われる焼物で明治時代の終わりころまで作られておりました。時代に押され途絶えることになります。
一時能野焼は有名な焼き物として全国で人気が高く高値で取引された時代もありました。
戦後、島ではこの能野焼の再興を目指すことになります。
世界的に有名な陶磁器研究家で陶芸家、六古窯の名付け親、小山富士夫先生がこのことを知り、小山先生の命により中里隆先生が種子島にわたり陶芸技術を指導し、新たに種子島焼として全国に知れるようになりました。
後に小山富士夫先生はこよなく種子島の土を愛された方でもあります。
種子島焼は全て手作りであり、登り窯、穴窯で焼しめられた独特の風合いがあり、景色は燃やす薪の灰をかぶりできるもので、同じ景色のものはありません。
本土で販売されることはあまりありません。ぜひこの機会にお求めください。
種子島焼荒土カップ
¥4,600価格
消費税込み |
数量*
在庫残り1点

通報する

こちらの商品もおすすめ

セール中の商品

    最近見た商品

      International shipping available

      再入荷のお知らせを希望する

      年齢確認

      再入荷されましたら、登録したメールアドレス宛にお知らせします。

      メールアドレス

      折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「aylab.site」を許可するように設定してください。

      再入荷のお知らせを希望する

      再入荷のお知らせを受け付けました。

      ご記入いただいたメールアドレス宛に確認メールをお送りしておりますので、ご確認ください。
      メールが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認ください。
      通知受信時に、メールサーバー容量がオーバーしているなどの理由で受信できない場合がございます。ご確認ください。

      折返しのメールが受信できるように、ドメイン指定受信で「thebase.in」と「aylab.site」を許可するように設定してください。

      Copyright © TANESTORE | 種子島物産応援ショップ. All Rights Reserved.

      20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。20歳未満の者に対して酒類を販売しません。